田頭勇貴(でんどうゆうき)ってどんな人?
▼現在31才。北海道生まれ。地元の大学を卒業後、
北海道内の企業に就職、学生時代からの投資経験を活かし、
給与を上回る投資収益を稼ぎ出し、その方法を公開し起業、
現在、投資顧問業等、3社を経営しております。
▼延べ2万人以上が読んだ伝説のレポート
【小金持ちのためのIPO】無料レポートで、投資情報業界で
知らぬ者はいないと言われる存在に。
日本のIPOにおいて、億単位の利益を読者にもたらしています!
▼日本のIPOにおいては、2003年以降、
IPO単独の収益で1000万円を下回ったことはありません。
▼国内株、海外株式、海外ファンド、海外ヘッジファンド、
FX、先物、オプション、エマージング、債券
世界中のあらゆる投資対象に精通しております。
私は、世界中に投資しています。
海外口座も駆使し、FXや先物等、あらゆる投資を実践し、
その全てで収益を上げています。
私の投資仲間にも、20代で投資収益のみで生活している者、
IPOだけで、500万円〜1000万円くらいの利益を出している者は、 大勢います。
私のまわりでは、投資で数百万の利益を上げること、
投資だけで、生活していく基盤を持つことは、常識です。
そんな私達には、ある共通の認識があります。
「世界中でもっとも安全で且つ、儲かる投資方法って何だろう?」
「今やっている投資方法の中で、投資の素人でも簡単に儲かる投資方法って何だろう?」
「これから投資を始める人に真っ先に勧めるべき投資方法って何だろう?」
この答えこそが日本のIPOなのです。
世界中に投資するようなハイレベルな投資家でも、
投資だけで生活しているような成功した投資家でも、
あらゆる稼ぐ投資家が取り入れている投資方法
それが日本のIPOなのです。
どんなに投資で成功しようとも、これだけははずせません。
セミナー等でお会いする皆さんから、よく聞かれる質問をご紹介します。
田頭さんの今までの経歴を教えてください。
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地元の大学を卒業後、春まで会社員をしていました。
その後、有限会社グローバル・インベストメンツ・ジャパンを設立。
2005年10月に、
「【小金持ちのためのIPO】小金持ちが着実に年100万円〜500万円をゲットする方法」を、販売開始し、2006年3月には、インフォカート売上ランキング1位を獲得!
2006年7月には、東京、大阪で、IPOドリームチームセミナーを主催し、
200名以上の方に会場に出席していただきました。
現在は、株式会社さくら投資顧問、株式会社サブライムの経営も行っております。
他にも数社の役員をしております。
気が付くと、周りの仲間も、「金持ち」や、「小金持ち」が
多くなっていました。
儲かっている投資家の所には、自然と儲かる話がやってきます。
IPOもそのひとつです。
サラリーマンから起業するときにまず、何をしましたか?
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実は、最初は、海外投資の情報を提供しておりました。
それに伴い、海外の証券会社の口座開設サポート等もしておりました。
日本のIPOはあまりにも簡単に儲かるので、私以外の多くの人も、同じように稼げていると思っていました。
しかし、しばらくすると、これほど簡単なIPOでも、まだまだで稼げていない人は大勢いることに気が付きました。
そこで、私がIPO当選のためにやってきた方法や、既にIPOで数百万以上の実績を出している投資仲間にも協力してもらい、IPOで当選するための情報提供を始めることになりました。
最近は、日本のIPOも人気化し、多くの人が自分の投資方法として、取り入れるようになってきました。
しかし、まだまだ、稼げていない(当選できていない)のが実情です。
これらのまだ、IPOから満足できる収益を出すことができない人の収益を底上げし、
次の投資のステップに導いていきたいと思っています。
田頭さんの会社では、IPO以外の投資情報、
例えば海外投資の情報等を提供しないのですか?
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現在、外国人のスタッフも増強し、個人投資家が海外投資をするためのインフラ作りをしております。 海外の銀行や証券会社の口座開設、日本にいながら海外に分散投資できるような仕組みも準備しています。
IPOの次の投資のステップに進もうとしている方、国家破産対策をしたい方に、その方法と、インフラを提供したいと思っています。
話は変わりますが、投資だけで生活していくことって可能なんでしょうか?
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充分可能です。
まだ、投資を始めていない人にとっては、働かないで、お金を得ること自体が不可能に感じることかもしれません。
しかし、現在の日本の状況では、今まで先進国になる過程で得た富を、必要としている企業や国に投資して、収益を得なければ、生活を維持できなくなってきています。
これは、先進国に生まれた人間の責務と言ってもいいくらいだと思います。
投資から収益を得ることは、何ら悪いことでもありませんし、働かないで得たお金に罪悪感も感じる必要もありません。
私の周りには、投資からの不労所得だけで、数百万から数千万の利益を上げている投資家がたくさんいます。
まだ、ごく普通のサラリーマンを続けている方もいますし、20代で会社勤めを辞めて、投資のみで生活している方もいます。
彼らに共通するのは、完全な自由を手に入れているということ。
完全に自由な時間、何もスケジュールが書かれていない真っ白な1日の始まり、
会社や上司と条件や意見が合わなければ、いつでも、会社を辞めることのできる自由、
どこにでも住むことのできる自由
子供も好きなだけ一緒に過ごすことの出来る時間
国家からも縛られない自由を手にしている方もいます。
そして、それらは、誰にでも可能だということを知ってほしいです。
それに必要なのは、ちょっとだけ、知る勇気、ちょっとだけ前に出る勇気です。
お金に固執する人生ってどうなんですかね?
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よく、汗水たらして働いて得たお金が一番尊い。
貧しいことは清いことだ。
のような言葉を聞きますが、果たしてそうでしょうか?
お金に色はついていません。
そして、お金と時間を手にした方を見ていて思うのは、彼らには、みな余裕があるということです。 決して、贅沢をしているから余裕があるわけではありません。
自分の生活に必要な資産を手に入れた人の多くは、余剰資金を寄付しています。
自分が助けたいと思う国や、ボランティア団体に多額の寄付をしています。
もちろん、私も、今までに、数百万円以上の寄付をしています。
私が特に興味があるのは、成功したくてもできない国の子供達、教育を受けるインフラさえあれば、他の多くの貧困で悩む自国の人間を助けることができるような能力とやる気のある青年達のサポートです。
そして、完全に自由な時間を手に入れた方たちは、今度は、その時間を人のために使うようになります。
今までは、会社勤めでできなかったようなボランティアやNPO団体で、働く人もいます。
また、私のように、さらに収益を上げて、さらに多くのお金を自分の信念に基づいた事業や団体に寄付しようとする人もいます。
「清貧」という言葉は、私が見ている限りでは成立する可能性は、小さいと思います。
人は、衣食住が足りて、始めて隣人や遠い異国の人に目を向けるようになると思います。
そして、投資でお金を儲ける人は、お金と真剣に向き合っている人が多いと感じています。目の前の現実と向き合い、真剣にお金と付き合っているからこそ、お金の持つ本当の価値を知っている人も多いように思います。
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